羽田・大鳥居エリアで、活気のあるランチスポットをお探しですか? 今回は、SNSでも話題の**「鉄板ジョニー」**へ土曜ランチに行ってきました。

目の前の大きな鉄板で調理されるライブ感と、圧倒的なコストパフォーマンス。

「せんべろ」の名店として知られる同店ですが、実はお酒を飲まないランチ利用でも満足度が凄まじかったので、その魅力を徹底レビューします!
1. 鉄板ジョニーとは?大鳥居駅からのアクセス
京急空港線「大鳥居駅」から徒歩数分。ホテル「BEAGLE TOKYO」の1階に構えるのが鉄板ジョニーです。
店内は大きな鉄板を囲むカウンター席がメインで、一人でも入りやすいのが魅力。

土曜日の昼間に訪問しましたが、店内はすでに「昼飲み」を楽しむお客さんと、がっつりランチを食べるお客さんで活気に満ち溢れていました。
2. 魅惑のランチメニュー!「とろとろソーキ定食」を実食

今回はバイクでの訪問だったため、名物の「せんべろセット」は次回のお楽しみ。
選んだのは、ランチの人気メニュー**「とろとろソーキ定食(800円)」**です。
■ お箸で切れる!「とろとろソーキ定食」¥800

運ばれてきたソーキ(豚の軟骨ソーキ)は、その名の通り**「とろとろ」**!

軟骨までプルプルに煮込まれており、濃いめの味付けが白米にベストマッチします。

鉄板で仕上げられる香ばしさも相まって、ご飯が止まりません。
■ +200円の幸せ「ちょいモツ煮込み」

さらに追加で注文したのが**「ちょいモツ煮込み(200円)」。
「あと一品ほしい」という時にぴったりのサイズ感ですが、味は本格派。臭みのない柔らかなモツが絶品で、定食と合わせてもちょうど合計1,000円**。
このご時世、野口英世一枚(1,000円)でここまでお腹も心も満たされるのは、まさに神コスパと言わざるを得ません。
3. 鉄板ジョニーの「せんべろ」はランチもOK!
今回はお預けでしたが、鉄板ジョニーといえば**「せんべろセット」**が有名です。

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1,100円でお好きなドリンク3杯 + おつまみ1品
周りのお客さんは、目の前の鉄板で焼かれる熱々のおつまみを肴に、土曜の昼から贅沢な時間を過ごしていました。カウンター越しに見る調理風景は、見ているだけでもお酒が進みそうです。
4. 実際に利用して感じた「おすすめポイント」
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ライブ感満載のカウンター席: 目の前で調理が見えるので待ち時間も楽しい。
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一人でも入りやすい: カウンター中心なので、ソロランチやソロ飲みも快適。
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抜群のコスパ: 800円〜1,000円で大満足のクオリティ。

5. まとめ:大鳥居でランチに迷ったらここ!
大鳥居駅近くの「鉄板ジョニー」は、がっつり食べたいランチ派も、昼から安く飲みたい派も、両方が幸せになれる名店でした。

特に**「とろとろソーキ定食」**は、肉好きなら一度は食べてほしい逸品です。次回はバイクを置いて、絶対に「せんべろ」に参戦したいと思います!
📍 店舗情報
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店名: 鉄板ジョニー
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住所: 東京都大田区羽田1-15-16
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アクセス: 京急空港線「大鳥居駅」東口 徒歩3分
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営業時間: 11:30 ~ 0:00(※最新の営業時間は店舗へご確認ください)
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定休日: 水曜日


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